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人生25番目の手編みの靴下

 今回は地味な色で。

 淡々と編んでいたら1週間程度で済んだ不思議。常ならもう少し時間がかかってしまうはずなのだが、なぜ今回はこんなに早かったのだろう。考えてみるも、そもそもこの1週間のことをよく覚えていないのでわかりようがない。

 別糸のゴム編みの作り目で発生する段差については、糸始末をしたら以下のような結果になった。
 段のはじまりと終わりの境目に段差が生じるどころか、ここだけへこんでしまった。なぜだ。
 へこんでいるのは段の1目めなので、ここで端のあたりで糸始末をうまくやれば段差が目立たなくなるのだろうか。



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