ブランケットも残すところ、縁編みの片面と、両面の縁編みの端の接続。
残っている部分のうち縁編みの片面は暗い赤を使い、両面の縁編みの端の接続は黒い毛糸を使う。つまり本体でふんだんに使った(ほんと大量消費だったな)白はもうお役御免。準備した11玉のうち、残っているのはこのくらいだ。
端の1玉は少し使ったので、残量は300gに足りない程度。 赤と黒は今のところこう。
これで縁編みの片面と端の接続部を編むので、どちらもたぶん200gに足りない程度が残るだろう。
白11玉、黒11玉、赤4玉、が最終的にこれだけしか残らない。こう思うのがいったい何度目になるか忘れたが、ブランケットほんとでかい。


コメントを投稿
別ページに移動します