靴下は進む
ショールどうした、と思いながら靴下は進む・ 今回も50g玉で、履き口やかかと、つま先は茶色を合わせることにした。糸玉の状態で何色が合うのか見当がつかず、まあ暗い色の部分があるからもう茶色でいいやと半ば投げやりに決めた。暗い色といえば黒でもよさそうではあるが、やはり黒は強すぎる...
ショールどうした、と思いながら靴下は進む・ 今回も50g玉で、履き口やかかと、つま先は茶色を合わせることにした。糸玉の状態で何色が合うのか見当がつかず、まあ暗い色の部分があるからもう茶色でいいやと半ば投げやりに決めた。暗い色といえば黒でもよさそうではあるが、やはり黒は強すぎる...
なんということでしょう。 https://www.ravelry.com/projects/interim/untitled-19 靴下が完成してしまった。再開したショールを置き去りにして。いや、置き去りというか放置して、だ。 しかもタチの悪いことに。 新たな50g玉をふ...
いや、うっすら予測していたことではあるのだが。 ようやっと再開したショールは再び停滞し、靴下ばかりが進んでいく。 ……なぜか進みが早く、じきに今月3組目の完成というところまできた。きてしまった。なんでショール編めないの俺。 で、ぎりぎりの量で編むことが前提のこの靴下だが、以...
放ったらかしのショールを少しずつ頑張ると決心した矢先に、靴下にもついうっかりと着手してしまった。 さすがに自分でも「ショールに集中しろよ!」と思う。 だが、靴下は靴下で飽きてきた感があるのだ。飽きたのならば編まなければ済むわけだが、どうしようもなく溜まったソックヤーンの山と...
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一昨年10月に編み始め、最後に編んだのが昨年夏のこのショール。 やっと続きを編む気になって2段ほど編んでみた。 やっぱり編みにくいなあ…… でもこの編み地は捨てがたい。 編みにくいし先は長いが、少しずつ頑張らねば。
淡々と、無心で編んでいた靴下が完成。 https://www.ravelry.com/projects/interim/10n# やはりこの色合いはどうなのか……濃紺と白で模様を成している部分がなんだかなと思うし、まあ、変なのができた。糸玉の状態だと変な感じはしなかったのにな...
いま編んでいる靴下の色が「これはないだろう」という組み合わせに思えて仕方ない。 くすんだ水色と濃いピンクの組み合わせのせいか、と思ったけれど、灰色に見える水色や緑がかった紺色など、そもそも単独で見ても使いこなしが難しそうな色ばかり混ざっている。ちなみにこの毛糸の色名は「紫陽花...
いろんな面で気力が出ないので、編み物もやや惰性な感がある。 淡々と編んでいるうちに在庫過剰なソックヤーンが消費されていくのだから、決して悪いことではない。と思いたい。靴下があふれてしまうという課題はあるが。 いま編んでいるものが26組目になるので、人に贈った分を除けばだいた...
今回は地味な色で。 https://www.ravelry.com/projects/interim/9n 淡々と編んでいたら1週間程度で済んだ不思議。常ならもう少し時間がかかってしまうはずなのだが、なぜ今回はこんなに早かったのだろう。考えてみるも、そもそもこの1週間のことを...
気乗りしない感が消えないながら、だらだらと編み続け。 手持ちのソックヤーンがすべてこんな具合に地味な色であれば就寝用の防寒具として股引か何かを編めるのに、むしろこういう暗い色の方が珍しいのでそういうわけにもいかず。どう頑張っても、派手色の寝具で安らかに眠れる気がしないんだよな...